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    「崇徳興仁」とは  
 
親鸞聖人が「真実の教え」とされた『仏説無量寿経』の中にある言葉。原文は「崇徳興仁、務修礼譲」(そうとくこうにん、むしゅらいじょう)とあ り、校名の由来となっている。その意味は「善い行いをとうとび(崇徳)、思いやりの心をおこし(興仁)、つと めて礼儀を守り互いに譲り合う(務修礼譲)」ということ。
 ※詳しくはコンテンツ内の「校名・校章の由来」をご覧ください